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第6回痛Gふぇすたのダイジェスト写真です。
私が特に気になった写真だけ載せています。
例によって例のごとく勝手に撮影した写真が
ほとんどなので不都合があればご連絡を。
写真をご使用いただける場合は、
このブログのURLとか書いていただけると嬉しいです。

駅を出て会場を眺めてみる。
痛車の並ぶパノラマが広がる。
画面に写りきらないほど、右の方にも痛車いっぱい。
もちろんだけれど、写っている車のほとんどが痛車。



こんな発想はなかった。
農業って、夢がありますね。



なのはさんへの愛が溢れている
素晴らしい車ですね。



フェイトさんへの愛が半端ない
素晴らしい車ですね。



私的にはなのはさんとフェイトさんが
もっとも輝いている瞬間だと思うのは、
やっぱりガチでバトルしているときじゃないですかね。



まさか……こんな車にお目にかかれるとはねぇ……。
デロリアンなんて、映画でしか見たことないよ。



少し手を伸ばすだけで触れられるほどの距離で、
GT300のマシンが見られるとは思いませんでした。


ちなみに、買い物券で写っているサンバイザーを
買っちゃいました。
我が愛車にはサイズ的にやや小さかったのだけれど……
つい、二つ買ってしまいました。



この痛車を見るのは去年の夏依頼か。
パワーアップしたなぁ……。



オッドアイのシルビア。カッコいいですね。
ネットで見かけて以来、一度生で見てみたかった一台です。



この発想はなかった!



実に古いですね。車も家具も。



現役のFポンマシン。
それが触れるほど近くで見られるとは。



この車のピンク色は半端ないですね。



働く車で痛車っていいですよね。



こんなマシン、一体どこから引っ張り出してきたんだろう?



展示されている痛車に手を触れることは、
美術館で美術品に触れるほどの
モラルを疑われる行為だと思うのですがどうでしょう?

他の写真はそのうち載せます。
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2012.10.18 Thu l そこに道があるからさ l COM(0) TB(0) l top ▲
同峠は酷道421として非常に有名な
名所ではないかと思っています。
全幅2mを越える車が決して通れないように、
頑強なコンクリートブロックが立ちはだかっている
国道です。

しかし、バイパストンネルが開通したせいで、
名所は閉鎖されてしまいました。
滋賀県側はコンクリートブロックの真ん中に
チェーンが張られ、
岐阜県側はフェンスによって完全に塞がれています。
まぁ、徒歩や自転車でなら辛うじて
通過できますが。

かつては、このチェーンで塞がれた
コンクリートの間を抜ける『道』が
国道421号線だったのですから、驚きです。
コンクリートブロックの間隔は2mで
それよりもミラーを含めた全幅の大きな車は
通行不可能な道路です。
一度は走ってみたかったのですが……
今となっては叶わぬ事です。



しかし、この区間、
通り抜けできないはずなのにやたらと車が多い……
なぜ?と不思議でなりませんでした。
私達みたいな変態趣味の物好きが、
コンクリートに挟まって記念写真でも
撮りにきているんだろうか?
と思ってしまう程。
コンクリートブロックの前に車が集まっているのを
見たときは「マジで記念撮影してるの!?」
とか思ってしまいましたが、
どうやらただの登山者のようでした。



これがコンクリートブロックの先の景色。
走ってみるのは又の機会に。



ここが確かに国道421号であった証がここに。



さて、この国道421に接続している道路に
滋賀県道34号線があります。
これも、洗い越しという名所を有した
日本でも有数の険道だと思っています。
それはまた今度。
2012.05.23 Wed l そこに道があるからさ l COM(0) TB(0) l top ▲
タイトルに意味はありません。
とりあえず、林道走ってみました。
楽しかったです。
何が楽しいって、何だこの道!
こんなあり得ないことがあって良いのか!?
やばいよ、やばいよ、何がやばいってこの道本当に通れるの?
と言う、驚きと緊張感がとても楽しいのですよ。
そりゃもう、雪なんかが積もっていて
走りにくくなればなるほどに楽しいわけですよ。

今回走った道は三国越林道。
滋賀県の信楽から三重県の伊賀に抜ける道です。
伊賀牛の牛丼を食べるという建前を用意して、
走ってきました。
滋賀から三重へ行く道をナビに尋ねれば、
おそらく遠回りになる国道1号線を進めてくるでしょう。
でも、林道を抜けて一つ山を越えれば
すぐに目的地に着くのです。

この日は、雪でした。信楽の辺りは
雪が積もっていなかったのですが。



林道に突入すると地面が白くなりました。
それにしても、狭い。



狭い。



狭い。って言うか、岩が邪魔なんですけど?
私のV60でも通れるだろうか…?



こんな狭い道を抜けた先に集落があるのですから驚きです。



まだまだ狭い道は続きます。



林道なんて、まともじゃないナビでもまず案内しないはずです。
なので、車はものすごく少ないです。
1時間近く走ってもすれ違ったのはたったの1台だけ。



危険?通り抜けできない?
またまた、冗談ばっかり。



崩落?通行止め?
そんなバカな事があるわけないじゃないか。



崩落していたけれど、通れました。



でもコーンが一個置いてあるだけって…。



「落石あり」でも通れましたよ。
本気で通行不可能な場合は、
突破困難なバリケードが設置されているものです。
この程度の看板なら、通れます。
ま、バリケードがあっても、
それを押しのけて突き進む猛者もいるわけですが。



幅員5mなので、対向車とのすれ違いも、
さほど苦労はしません。
もっとも、この道で車と出くわすことなんて、
滅多にないと思いますけれど。
舗装もきれいなので、意外に走りやすい道です。



この山を越えてきました。
山を越えると、三重は春のような陽気でした。



林道を越えると、伊賀上野城まであと少し。



林道動画はまたいずれ。
2012.02.02 Thu l そこに道があるからさ l COM(0) TB(0) l top ▲
滋賀県道34号線は、
犬上ダム方面は冬季全面通行止めです。



そこを走ってみました。
踏破するのは次回ということで、今回は車で。



かなりぶれた写真だったりもしますが、
走行中の助手席から撮影したものなのでご容赦を。
ぶれが酷くて使いものにならない写真が多かったものの、
でも中にはダイナミックな動きのある絵もあって
面白い発見でした。



この辺はまだあまり狭くないですね。



私の携帯電話だとこの辺はずっと圏外です。



一人で行って、何かあったら助けが呼べないので深刻です。
人なんて滅多に通らないんですから。



ちょっと狭いブラインドコーナーを抜けて。



この辺はまだすれ違いが困難なほど狭くなくて、
比較的走りやすいです。



まぁ、一部ガードレールがなくて、
踏み外すと復帰不可能な場所もありますが。







おや、通行止めのはずなのに車が。



気にせず通り過ぎてどんどん先へ。



















また車が…。でも気にしない。





またまた車が…。



おや、人がいるようだ…。
って、銃持ってるじゃん!
でも残念ながらぶれすぎていて写真では確認できません。



まぁ、気にせずどんどん進みます。













また車と人が…。
この人も銃持ってるじゃん!
でも写真では確認できません。



この辺から道がいよいよ狭くなってきました。
これぞ険道!対向車よ、こないでくれ!
と祈りたくなるところです。





ブラインドコーナー。対向車の有無が確認できません。







この辺は狭いだけでなく、舗装も汚いです。



ついにガードレールが消えちゃいました。

















犬上ダムが見えてきました。



ここから路面が変わります。



















険道区間はここまで。あとは普通の道が続きます。
近いうちにこの区間を踏破したいと思います。
2010.02.19 Fri l そこに道があるからさ l COM(0) TB(0) l top ▲
と、言うことで、前回途中で諦めてしまった
滋賀県道34号線踏破の続きです。

今回は県道229を通って県道34号に入り、
そこから国道421の方向に向かって進みました。

この道を通って、県道229の方から来ました。



ここに車を駐車して。



ここがスタート地点です。
今回はまっすぐと国道421方面へ進みました。
左側の道はまた日を改めていく予定です。



スタート地点は少し広くなっています。
峠の近くにあるこんなに広い場所、
通常ならタイヤの黒い痕が残っていたりするのですが、
さすがにこんなところは走り屋さんも走り込まないようですね。



さて、早速スタートです。
見ての通り、路肩には雪が溶け残っています。
凍っていて硬くてよく滑ります。
対向車を交わすときは大変かもしれないですね。
まぁ、数時間歩いていて車なんて一台しか見ませんでしたが。



路面、凍っています。
午前11時くらいだというのに凍っています。



狭い上に先の見えないブラインドコーナー。





この道は山頂までセンターラインがありません。
狭い道ですが、幸い交通量も少ないようです。



山頂よりも反対側に少し下ると集落や小学校があります。
そっちはそれなりに交通量があるのですが、
こっち側は家もなく交通量はとても少ないです。
まぁ、山頂の反対側には一応国道の421号が通っていますからね。



さて、スタートから程なく行くと、
この道一番の見どころが洗われ現れます。



見えてきました。道路を横切る川。



洗い越しです。



見ての通り道路の上を川が横切っています。
ここだけ周囲と舗装が異なり、窪んでいます。
雪解け水のせいか意外に水深もあり、
徒歩で渡るのはちょっと躊躇ってしまいました。
飛び越えるのは……着地して滑ったら最悪なので……。



あの滝から水が流れてきているんですね。
昔はこの34号線にはいくつもこんな洗い越しがあったらしいのですが、
今はここにしか残っていないようです。



洗い越しを超えて、道を登ってゆきます。



登っていると……
ん?道の先に何かがいる!
何かが道路を横切っている!



顔の赤い猿でした。
この写真にもしっかりと写っています。
小さい画像ではわかり難いので、
クリックして大きな画像でご覧下さい。
道路の右側の壁の上に写っています。
19MByteありますが。



右側の山の方からしきりに物音が……。
どうやら猿は一匹だけではなく、群でいたようです。
警戒されていたみたいで、斜面を何かが落ちてきたり
唸り声が聞こえたり……ちょっと恐かったです。



猿のいるところを通り過ぎて、どんどん登ります。
この辺、道を外せば崖ですが、
見ての通りガードレールがありません。



ガードレールが現れました。
どんどん登ります。



道路の壁面に張りつけてあった標識です。
どうして「ありがとうございます」って
書いてあるんでしょうか?



登ります。



こういう道を歩いていると、
いたるところに「ありがとうございます」と書かれた
ポールが立っていたりします。



あれって、一体なんなのでしょうか?
何に対して「ありがとうございます」なのでしょうか?



特にこの34号の山頂よりもこちら側では
「ありがとうございます」が目につきました。



あれって、一体なんなのでしょうか?



路面が凍っています。
濡れているんじゃなくてかなりの面積が凍っています。



壁に立てかけてあった梯子……。
一体なんのために?



雪のせいでますます道が狭いです。
こんなところで対向車とすれ違いたくはないものです。



また壁にあった標識。
ここにもたくさんの「ありがとうございます」シールが……。
小さくてみにくいので、原寸大画像でご覧下さい。20MByteです。



県道34号線の0km地点の標識です。
県道34号線はここから始まるのでしょうか?



山頂まであと少し。



どうして陸上自衛隊が県道の改良工事を??



山頂にあった何か。
トイレはここにしかありません。



ここが本当の山頂。
この坂を登りきればあとは下るだけです。



山頂を越えて下り始めました。



前回諦めたポイントを目指して
少し下りつづけます。



山の神様が祭られているのでしょうか?
鳥居にはそう書いてありましたが。



そしてまだ下ります。



ここも凍っているところです。
車で走る際はもちろん、歩くときも気を付けないと滑ります。
こけたらカメラが大変なので慎重に。
ここの建物には「ありがとうございます」
がいっぱい貼ってありました。なんでこんなに??
ってくらいです。たぶん十枚はあったでしょう。



さて、もう少し下ると…



前回引き返した、「!」標識にたどり着きました!
でもこの標識って何を警告しているんでしょうか?
そして、どうしてこの標識には小さな穴が空いているのでしょうか?
ひょっとして猟銃で撃たれたとか?
もしかして流れ弾に気を付けろって事ですか!?
実際、猟銃を持った人たちが三人もいましたからねぇ……。



さて、また引き返して車に戻ります。
ここから引き返すときの写真になります。
これは山頂の様子です。



山頂から下り始めます。



何故か落ちていた通行止めの標識。



下ります。







凍ってます。
コーナーがこんなに凍っていたら危険です。
うっかりスピード出しすぎていると大変ですね。



ちょっと遠くを眺めて一休み。
高いところまで登ったものです。



まだ下ります。







ここで、ようやく初めて車とすれ違いました。
今回はこの一台だけです。
ちょうど洗い越しの場所です。
やっぱりこういう道はジムニーですね。



洗い越しから流れ落ちた水が下の方に流れています。



そろそろスタート地点に戻ってきました。



この後、冬季全面通行止めであるはずの、
犬上ダム方向の道を通ったのですが、
長くなったので記事を改めることにします。
2010.02.18 Thu l そこに道があるからさ l COM(0) TB(0) l top ▲
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